2026.04.18(土)の日記
執筆意欲が湧いてこない最近の日々だったのだが、かつては文章を書くこととは全く無縁の生活を過ごしていたことを思うと、たかが数日で書けないことへの焦りを感じ始めたのは、ある意味では成長なのかもしれない。
上の文章を書くのに5分以上かかった。
シンプルなことなのに、文章にするのはなかなか難しく、AIに推敲してもらうという考えが頭を掠めた。
いやはや、鍛錬が必要である。
某駅前の美容院で、愛嬌だけで全てをカバーするノンデリ美容師さんに邂逅したことを、またどこかで書きたい。